転ばぬ先の杖としての不動産投資

最近、投資セミナーに行く機会が増えてきました。
勤め先のすぐ近くにセミナールームがオープンし、毎週のようにさまざまな投資セミナーを行なっているのです。
今月だけでも、女性のための株投資や不動産投資のセミナーに3回も参加しました。
その中で一番ピンと来たのが投資用マンションの話でした。
私は、もともとマンションのモデルルームを見学するのが大好きなんです。
自分が気に入ったマンションのオーナーになり、家賃収入が入るというのは本当に魅力的だなと思いました。
私たちの世代が定年を迎えるころには、年金がいくら貰えるのかと考えると不安が先立ちます。
転ばぬ先の杖として、不動産投資も選択肢の一つとして有効でしょう。
それからしばらくして、レイリスアンドカンパニーの投資用マンションを見学する機会に恵まれました。
利便性の高い立地の物件で、デザイナーズマンションです。
とてもスタイリッシュな佇まいで、内装も設備も洗練されています。
こんな物件なら需要も多いだろうと納得しました。